COOPやまぐち
採用案内

||| 新 着 情 報 |||

2012年3月度新卒採用(2012年度卒業見込みの方)のエントリー受付中です。

                  

コープやまぐちはこんな人求む!

 現在のような高度な情報社会にあって生協のもつ独自のネットワークの可能性は、今後ますます注目されるものです。それらを支える職員は、組合員と生協をつなぐ重要な役目を果たさなければなりません。
 組合員からの意見や情報をどう活かし、どう応えていくのか、サポートする職員には柔軟な発想と、組合員とのコミュニケーション能力、そして旺盛な実行力が求められています。
 「基本を大切にしながら、今までなかったものに果敢にチャレンジする」そんな意気込みとパワーのある人を今、コープやまぐちは求めています。

コープやまぐち組織概要
正式名称 生活協同組合コープやまぐち
代表者 有吉 政博
創立 1963年8月
事業高 190億円(2009年度)
出資金 66.4億円(2009年度末)
組合員数 16.8万人(2009年度末)
従業員数 883名 (うち正規職員217名/パート職員666名)
事業所
本部
山口
宅配センター
山口・宇部・山陽小野田・下関・長門・萩・岩国・周南・田布施
店舗

山口(どうもん店・いずみ店・小郡店)・下関・宇部・山陽小野田・周南

商品物流センター・注文センター
山口
事業内容
コープ商品・産直商品の予約注文配達制の宅配事業
コープ商品・産直商品はもちろん、生鮮食品を中心にスーパーマーケットタイプの店舗事業
生協独自の共済事業
夕食宅配事業

募集および選考概要
採用職種と業務(営業職)

(1)

 

宅配事業:地区担当者
組合員への商品供給業務
組合員活動支援業務
組織拡大業務

(2)

店舗:部門担当者
店舗に関連する業務
勤務予定地 山口県内18事業所のいずれか
採用人員 2011年 3月卒業見込み方の採用については終了いたしました。
10名程度
採用学部学科 全学部全学科(短大・専修・高専含む)
採用職種
宅配事業地区担当者
店舗部門担当者
応募方法 応募要領は、上記新着情報でご案内します。
提出書類
履歴書(写真貼付)
卒業見込証明書(卒業されている方は卒業証明書)
成績証明書
健康診断書
選考方法
筆記試験
適性検査
面接試験
問い合わせ先 人事教育グループ  
    担当:坂井 / 明星
083-995-3655
e-mail  saiyo@yamaguchi.coop
コープやまぐちのあゆみ
1963年
(昭和38)
創立 山口中央生活協同組合
 [組合員数387名、出資金5万円]
1964年
(昭和39)
家計会発足
家計簿・食生活・商品グループ発足
山口市農協と業務提携
1970年
(昭和45)
牛乳の共同購入
酒直売運動
灯油運動のスタート
1971年
(昭和46)
地福農協梨組合・須佐漁協・阿東生活改善グループと産直提携
1973年
(昭和48)
配送センターの開設
オイルショックによる商品確保の運動の展開
1974年
(昭和49)
生鮮食品を除く全商品の価格凍結
1975年
(昭和50)
第1回生協まつりの開催
1978年
(昭和53)
円高差益還元運動
一般消費税反対の運動
1980年
(昭和55)
店舗より「有リン洗剤」追放
1983年
(昭和58)
共同購入[班]組合員1万人を突破
食品添加物の総量規制署名運動
平和行進に初参加
1984年
(昭和59)
ユニセフ募金開始
1986年
(昭和61)
大型間接税反対運動
中央物流センター開設
1987年
(昭和63)
山口中央生協創立25周年「虹のフェスティバル」開催
「食べ物とくらしを考えるフォーラム」の開催
1990年
(平成2)
仁保農協と産直開始
無角和牛供給提携
(株)協同畜産設立
「21世紀ビジョン」策定
1991年
(平成3)
山口県内 5協同組合と提携
1992年
(平成4)
商品検査センター開設
農産加工センター開設
小野田店新装開店
新下関店開店
1993年
(平成5)
創立30周年「生活協同組合コープやまぐち」に名称を変更
1994年
(平成6)
生活バックアップ商品の導入とEDLP商品の導入
1995年
(平成7)
コープやまぐちも含め11の生協が加盟する「Kネット共同連帯機構」がスタート
阪神淡路大震災で被災地への救援活動
いずみ店・徳山店・小郡店 開店
1996年
(平成8)
豊関センター開設
1997年
(平成9)
宇部店・きくがわ店開店
岩国共同購入センター移設
1998年
(平成10)
コープやまぐち創立35周年
ほうふ店 開店
1999年
(平成11)
萩共同購入センター開設、福祉協同組合さんコープ設立
利用しやすい共同購入〈コーピングハウス〉のスタート、電話ファックスセンター開設
2000年
(平成12)
「食の安全総合政策」の策定
食の安全をもとめる「食品衛生法改正」署名運動
2001年
(平成13)
共同購入商品の個人別セットスタート
行政や商工関係者とともに街づくりへ取り組む「どうもん店」の開設
共同購入のチラシ回収運動スタート
個人配達スタート
2002年
(平成14)
山口県への食品の安全行政組織の充実・強化を求める10万人署名実施
「産直事業基本問題検討委員会」設置
「第1回産直フォーラム」開催
情報システムセンター開設
湯田店を業態変更し、湯田ブックセンター開設
2003年
(平成15)
山口県「食の安心・安全確保懇話会」に生協代表派遣。
小郡にコミュニティセンター「はぁもにぃ〜♪」設立(創立40周年記念)
きくがわ店閉鎖
とくやま店を移転新築
2004年
(平成16)
組合員による「のぞみ委員会」設置。
「ビジョン(中期計画)づくりのプロジェクト発足。
コープステーション事業開始
ほうふ店閉鎖
2005年
(平成17)
コープやまぐち商品検査センターが(社)やまぐち食の安心・安全研究センターとして開設。
「赤ちゃんサポートクラブ」制度スタート。
年度末で4,534人の会員を得る。また、子育て支援第二弾として、「コープ子育てひろば」をコミュニティセンターでスタート。中四国9生協の事業連合「コープCSネット」設立。2006年度、統一事業開始に向けて準備。
ビジョン「デザイン2010」を組合員・職員も参加して策定。
2006年
(平成18)
コープCSネットの中国5生協の統一事業・統一カタログスタート。
住みよい地域社会をめざして、コミュニティ・ボランティア・NPOなどの活動団体を表彰する「コープやまぐち・女性いきいき大賞」を創設。
ホームページに準じた携帯サイト開設。メルマガ会員を募集し、最新情報の配信をスタート。
本部移転。
どうもん店の再開発計画への参加を決定。
環境マネジメントシステム構築に取り組み、ISO14001の認証を取得。
2007年
(平成19)
地域組合員を主体にした7地域26ブロック制スタート。
無店舗事業では、問合せセンター、厚狭・周南西センター開設、また、配送全トラックに「こども110番」設置。インターネット注文スタート。
高齢者向けの夕食宅配事業を新規にスタート。
県民全世帯を対象に生協の活動を伝える「くらしやまぐち」を創刊(年数回)。
商店街再開発ビル「どうもんパーク」にどうもん店オープン。
2008年
(平成20)
「食の安心・安全」の再構築をめざし、商品品質管理や検査・点検体制を充実。
組合員といっしょになって食を考える一環として「産地工場視察」実施(のべ28産地・メーカー、のべ361人)
食を考える情報誌「はぐくみ」創刊(年4回)。
第3回女性いきいき大賞から対象を学生まで広げ、「学生の部」新設。
2009年
(平成21)
子育て支援に続き、共同購入・個配で高齢者や身体障害者を支援する福祉サポートスタート。
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