| コープやまぐちのあゆみ |
1963年
(昭和38) |
創立 山口中央生活協同組合
[組合員数387名、出資金5万円] |
1964年
(昭和39) |
家計会発足
家計簿・食生活・商品グループ発足
山口市農協と業務提携 |
1970年
(昭和45) |
牛乳の共同購入
酒直売運動
灯油運動のスタート |
1971年
(昭和46) |
地福農協梨組合・須佐漁協・阿東生活改善グループと産直提携 |
1973年
(昭和48) |
配送センターの開設
オイルショックによる商品確保の運動の展開 |
1974年
(昭和49) |
生鮮食品を除く全商品の価格凍結 |
1975年
(昭和50) |
第1回生協まつりの開催 |
1978年
(昭和53) |
円高差益還元運動
一般消費税反対の運動 |
1980年
(昭和55) |
店舗より「有リン洗剤」追放 |
1983年
(昭和58) |
共同購入[班]組合員1万人を突破
食品添加物の総量規制署名運動
平和行進に初参加 |
1984年
(昭和59) |
ユニセフ募金開始 |
1986年
(昭和61) |
大型間接税反対運動
中央物流センター開設 |
1987年
(昭和63) |
山口中央生協創立25周年「虹のフェスティバル」開催
「食べ物とくらしを考えるフォーラム」の開催 |
1990年
(平成2) |
仁保農協と産直開始
無角和牛供給提携
(株)協同畜産設立
「21世紀ビジョン」策定 |
1991年
(平成3) |
山口県内 5協同組合と提携 |
1992年
(平成4) |
商品検査センター開設
農産加工センター開設
小野田店新装開店
新下関店開店 |
1993年
(平成5) |
創立30周年「生活協同組合コープやまぐち」に名称を変更 |
1994年
(平成6) |
生活バックアップ商品の導入とEDLP商品の導入 |
1995年
(平成7) |
コープやまぐちも含め11の生協が加盟する「Kネット共同連帯機構」がスタート
阪神淡路大震災で被災地への救援活動
いずみ店・徳山店・小郡店 開店 |
1996年
(平成8) |
豊関センター開設 |
1997年
(平成9) |
宇部店・きくがわ店開店
岩国共同購入センター移設 |
1998年
(平成10) |
コープやまぐち創立35周年
ほうふ店 開店 |
1999年
(平成11) |
萩共同購入センター開設、福祉協同組合さんコープ設立
利用しやすい共同購入〈コーピングハウス〉のスタート、電話ファックスセンター開設 |
2000年
(平成12) |
「食の安全総合政策」の策定
食の安全をもとめる「食品衛生法改正」署名運動 |
2001年
(平成13) |
共同購入商品の個人別セットスタート
行政や商工関係者とともに街づくりへ取り組む「どうもん店」の開設
共同購入のチラシ回収運動スタート
個人配達スタート |
2002年
(平成14) |
山口県への食品の安全行政組織の充実・強化を求める10万人署名実施
「産直事業基本問題検討委員会」設置
「第1回産直フォーラム」開催
情報システムセンター開設
湯田店を業態変更し、湯田ブックセンター開設 |
2003年
(平成15) |
山口県「食の安心・安全確保懇話会」に生協代表派遣。
小郡にコミュニティセンター「はぁもにぃ〜♪」設立(創立40周年記念)
きくがわ店閉鎖
とくやま店を移転新築 |
2004年
(平成16) |
組合員による「のぞみ委員会」設置。
「ビジョン(中期計画)づくりのプロジェクト発足。
コープステーション事業開始
ほうふ店閉鎖
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2005年
(平成17) |
コープやまぐち商品検査センターが(社)やまぐち食の安心・安全研究センターとして開設。
「赤ちゃんサポートクラブ」制度スタート。
年度末で4,534人の会員を得る。また、子育て支援第二弾として、「コープ子育てひろば」をコミュニティセンターでスタート。中四国9生協の事業連合「コープCSネット」設立。2006年度、統一事業開始に向けて準備。
ビジョン「デザイン2010」を組合員・職員も参加して策定。 |
2006年
(平成18) |
コープCSネットの中国5生協の統一事業・統一カタログスタート。
住みよい地域社会をめざして、コミュニティ・ボランティア・NPOなどの活動団体を表彰する「コープやまぐち・女性いきいき大賞」を創設。
ホームページに準じた携帯サイト開設。メルマガ会員を募集し、最新情報の配信をスタート。
本部移転。
どうもん店の再開発計画への参加を決定。
環境マネジメントシステム構築に取り組み、ISO14001の認証を取得。 |
2007年
(平成19) |
地域組合員を主体にした7地域26ブロック制スタート。
無店舗事業では、問合せセンター、厚狭・周南西センター開設、また、配送全トラックに「こども110番」設置。インターネット注文スタート。
高齢者向けの夕食宅配事業を新規にスタート。
県民全世帯を対象に生協の活動を伝える「くらしやまぐち」を創刊(年数回)。
商店街再開発ビル「どうもんパーク」にどうもん店オープン。 |
2008年
(平成20) |
「食の安心・安全」の再構築をめざし、商品品質管理や検査・点検体制を充実。
組合員といっしょになって食を考える一環として「産地工場視察」実施(のべ28産地・メーカー、のべ361人)
食を考える情報誌「はぐくみ」創刊(年4回)。
第3回女性いきいき大賞から対象を学生まで広げ、「学生の部」新設。 |
2009年
(平成21) |
子育て支援に続き、共同購入・個配で高齢者や身体障害者を支援する福祉サポートスタート。 |