| 被災者の方々への支援活動をすすめています! |
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3/15から取り組んでいる緊急支援募金に、多くのみなさんのご協力をいただいています。

店舗(宮脇書店コープ湯田店含む8店舗)では店内募金箱で、宅配では注文番号で募金を受け付けるスタイルをとっているため、本格的には今週から注文番号を回収しています。22日(火曜日)受注までで、店舗とあわせて合計500万円を大きく超えての助けあいの心が集まっています。まことにありがとうございます。
また、今週末には生協まつり会場での募金も参加の組合員と職員が力強く呼びかけますし、この募金の取り組みは4月30日まで行います。引き続きご協力をよろしくお願い致します。
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被災地への支援活動のひとつとして、コープやまぐちでは職員4名が現地に向かいます。行き先は、みやぎ生協に向かい、そこでの支援活動が中心となります。
4名は、生協まつりで集められる毛布・タオル・下着類・おとな用おむつ・乳幼児用おむつ等の支援物資と、被災した子どもたちへのプレゼント、そして、自らの食料や寝袋などをトラック2台に積んで、29日に山口市(本部)を出発する予定です。約2日かけて宮城県に入りし、およそ3日間、支援活動に入ります。

また、みやぎ生協の共同購入再開状況に応じて、4/4(月)以降も引き続き支援活動に入ることも検討しています。
支援活動の様子は、現地から随時報告を受けて、この災害支援ニュースでご報告します。代表して支援活動に入る4名に思いを託したいと思います。
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被災された方々には、共済に加入されている組合員さんも多くいらっしゃいます。
みやぎ生協では4月4日から、いわて生協では4月11日から、被災地の共済に加入されている組合員さんを訪問しての、共済金や異常災害見舞金等の請求手続きの説明と受付が始まります。
全国の生協には、共済業務の知識や経験を持った生協職員による支援の要請が来ており、コープやまぐちも共済グループを中心に交代で支援に入る予定です。 |
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